茶堂

四万十川

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茶堂のルーツは明らかではないが、藩政時代からあり、木像、石仏、を安置して祭り、津野公(津野親忠)の霊を慰め、行路の人々に地区民が輪番で茶菓の接待を行っていた。信仰と人情と社交の場としてうるわしい役割を果たしてきた。この茶堂は化粧坂のものと同一寸法で作られており、町内には14ヶ所に保存されている。(看板引用)

茶堂の写真

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