梼原川

四万十川

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四万十川支流梼原川に架かる橋

石藪沈下橋

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和48年架橋・管理者 梼原町長
梼原町後別当、国道197号線より国道440号線に入り約10分程の所に架かっています。

石藪沈下橋

橋から見た川の風景

 梼原川

中古屋沈下橋

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和34年架橋・管理者 梼原町長
梼原町後別当、石藪橋のすぐ下流に架かっています。

中古屋沈下橋

橋からみた川の風景

 梼原川

新道沈下橋

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和50年架橋・管理者 梼原町長
梼原町川口、国道197号線川口トンネル北側から県道26号線旧道に入りすぐの所に架かっています。

新道沈下橋

橋から見た川の風景

 梼原川

仲久保沈下橋

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和58年架橋・管理者 梼原町長
梼原町仲久保、県道26号線を約15分程川沿いを下流に行った所に架かっている橋

仲久保沈下橋

橋から見た川の風景

 梼原川

中平沈下橋

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和31年架橋・管理者 梼原町長
梼原町大向、梼原川を下流に下り県道26号線と国道439号線の合流から少し上流に架かっています。

中平沈下橋

橋から見た川の風景

 梼原川

木屋ヶ内

梼原町梼原川・四万十川1次支川・昭和28年架橋・橋長27.4m・幅員3.0m
四万十町大正、国道381号線より国道439号線に入り約20分程の所に架かる橋

木屋ヶ内橋は、木屋ヶ内集落の椿原川に架かる沈下橋でこの橋が架橋されるまでは、渡し舟による通航が行われていました。上流に津賀ダムが建設され水量が減少し、川底の露出が激しくなり、渡し舟による通航が困難になったため、それまであった渡し場に軽易な鉄筋入りセメントによる橋が架橋されたものです。三本の橋脚のうち二本は自然の岩が利用され、強固さと経費の軽減を図っているのが特徴となっています。

木屋ヶ内沈下橋

橋から見た川の風景

 梼原川
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